アイゾウ

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2020年03月22日(日)
はちみつ。5



お尻まで垂れてる


そう言いながら、指を何度も
往復させる彼はどんな表情を
しているのだろう。
気になったけど、恥ずかしくて
確認なんてできなかった。
またわざと指を入れてこない
のがもどかしくて、ならば
彼から入れたくなるように
彼のを舐めてしまえと考えた。


少しだるい身体を起こして、
彼のあそこへ舌を伸ばした。
熱く張ったところへ柔らかい
舌を這わせて、根本から上へと
何度も舐め上げる。次に
唇を閉じて先端から表面全部を
擦るようにし口内へ収める。
良さそうな声が聞こえ嬉しくなり
同じように繰り返していたら
奥まで入れすぎてしまい、
胃の中身を戻しそうになった。
慌てて口を離し呼吸を整えてから
再度咥える。
ゆっくりしながら彼を見た。
目をつぶり時折眉をよせていて
それだけでも私は徐々に満た
されていくのが分かった。
私のしたいようにさせてもらえ
本当に嬉しく楽しい時間だった。


そして待ちに待った時。
正常位で入ってきた彼はピストン
せずにじっとしていた。彼が
肝心な部分をノータッチできた
のはこの為で、なんとも大人しい
今日最初の刺激に、私の下半身は
震えていた。



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