アイゾウ

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2020年01月22日(水)
水端。2



ねぇ、僕が○○になったら
どうする?


うーん、××を呼びます!


私の答えは、力には力を。



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なんて優しく言い聞かせる
ことだと今なら思う。
実際、彼が我を忘れるほど
どうにかなることも
無さそうだし、無茶はして
こないと思っているから
この話は本当に冗談だと
受け取って安心し続けた。


ニットの上から胸を揉まれ
ながら、サイズを聞かれた。
言いたくない事柄はずっと
はぐらかしてきたけれど、
彼はあまりにもしつこくて。
ならばアルファベットを
3つまで言ってもらい、
そのうちのどれかでも合って
いたら正解を言うことにした。
このままではブラのタグを
チェックしそうな勢いの
彼はこれに賛成してくれた。


結果、見事的中した彼は
ブラのホックを外し
私の胸を直接触りだした。
きっと当てたサイズを思い
触っていたに違いないし、
そうであって欲しいと思った。
だって、私は恥ずかしくて
たまらない私のプライベートを
告白させられたのだから。


裸よりも服を着ている方が
全身をよく触ってもらえる
気がする。きっと裸に
なったらもうすることまで
一直線になるだろうし。
シャワーの前に私の身体は
ぐちゃぐちゃになり、
まだ洗っていないアソコを
触られそうになったとき、
ようやくバスルームへ
行く気になれた。



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