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施術師が起きあがってきた。 まだくわえたままで見上げ、 顔を見た。強すぎたかな?と 思い、そう聞こうとしたら、 彼の左手が私のあそこを いじくりだして、はっとした。 こんなに濡らして。 そう言われ、わっと羞恥心がでた。 さっきよりも直球でポイントを 攻めてくるから、下半身が びくびくしてもう舐めてなんか いられなくて。左手ににぎったまま 声をあげてよがってて。なんて 贅沢な状況なんだろうって思った。 そのままクリトリスで2回果てる。 今回分かったのはこの2回だけ。 あと中で半分?イッたみたいだけど、 これはよく分からなかった。 疲れてべちゃっと施術師に乗った まま、息が整うのを待つ。 とはいえ、全体重を乗せっぱなしは 気が引けるから、気合いを入れて 起き上がってシーツに降りた。 次はこれを入れましょう、と バイブを手にする施術師。 仰向けになって足を開いてそれを 受け入れる。押し広げながら 奥へ進んでくるそれが、 最初の一瞬は良かったけど、 とても冷たくて固くて動いてくる のがなんか気持ち悪くて。そう 思ったら今すぐにでも抜いて 欲しくなって、でも施術師との 時間は訓練?練習?なんだから 入れてなきゃダメなのかな?とか 考えてたら軽くパニックになった。 抜きたい!入れてなきゃダメ! やだやだやだやだ 頑張らないと!でもこれ気持ち悪い! やっぱり嫌、こんなの入れたくない! よくない感じで泣きそうになって、 これ嫌だって言っちゃった。 頭をぶんぶん振りながら訴える女 なんてこっちのほうが気持ち悪いわ。 でも施術師は分かってくれたみたいで ○○(施術師の名前)の おちんちんのほうがいいの? なんて優しく聞いてくれたもんで、 私は全力で同意した。 |