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息も絶え絶えふらふらの私を 折り畳んで挿入となる。 両足が施術師の肩にのせられ あ、これ、深くくるかも、と 思ったらその通りだった。 わぁっと声が出て顎が上がる。 「いきなり奥までいいでしょう?」 と言われ、答えようとしたら 左足の土踏まずがつってしまった。 「足つりました。痛いです。」 患部を申し出、ぐっと押して もらいすぐ治ったら、抱きつく ように言われ密着した。 そのまま施術師が背中から 後ろに倒れ、私が起き上がり 騎乗位となる。 いつもより激しく上下すると 思っていたら、施術師の 腰がベッドから浮いていた。 何度も下から突き上げられて すごく良くて早々に果てた。 上体がふらついて、危うく 倒れこんでしまうところを 右手をベッドに着いて なんとか支えた。息を整え また騎乗位を続けた。 |