3年生の息子と二人で散歩をした 或る日の夜のコト。 「ママ、裸足であるこうよ!」 と言うので(笑)…そうした。
靴を脱いだ素足に直接 アスファルトの熱が伝わってくる。 公園の中も歩いた。
伸び放題の草たちが ちくちくちく♪ くすぐったいような痒いような 妙〜な感じだった。
子供と一緒だと ブランコに乗ってても、 裸足で歩いてても、 恥ずかしくない。 堂々とやってられる。
この度胸(笑)!?
大人が一人ひたひたと、 裸足で歩いてたら? きっと変な人だろう、うん。
そうしてみると、 一生の間に子供と出会えて こうやって過ごした時間の深みって、 凄いなぁ〜〜〜〜。 少なくとも私にとっては、 とてつもなく大きな影響力だ。
別に、変なコトを堂々とできる。 …ってコトじゃなくて(笑)。
ありがとう〜(^^)/…って思う!
だから…。 生まれた子供に食事を与えない親とか、 感情的になって虐待をする大人とか、 どう理解しようと心を広げても ただただ辛くなる。
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