震災の現場まで、実際に応援に行けないけれど。誰もが『何とかしてあげたい!』と涙涙で祈るような気持ちで見守っているコトを伝えたい。帰る家が無くなった被災地の或る女の子が「今まで、どんなに幸せな生活だったか 本当に…今やっと分かった…」と。泣きじゃくりながら言っていた。なんと生々しい現実の言葉か!?生きていたコトを嘆く人も―。生きていたくなくても今は生きて欲しい!絶対に生きて欲しい!