
週末…雪山で過ごしてきました。 久しぶりに レジャ〜らしきレジャ〜を企画し。 子供達も大喜び♪
私はまだ滑れない(~~)。 でも、子供達が滑り降りてくるのを ひたすら楽しみにじぃ〜〜っと待って、 姿を見つけると嬉しくて…♪ ぜ〜んぜん退屈じゃなかった〜♪
滑り始めの一本目。 一年ぶりにもかかわらず 何故か二人とも、去年の最後の時よりも、 スイスイと滑ってくる感じ。 おりょ?なぜ…? ワインのように熟成されたか(笑)? そんなコトもあるのかも(?)。
宿のオーナーさんが途中から合流…。
このオーナーさんがさりげなく、 「上級とか中級とか、誰かが勝手に パンフレットに買いただけやからネ」 …と言い…。
世の中そういう 誰かがやった“勝手な分類”は 間々あるコトだよなぁ〜と ちょっと腑に落ちたくだりだった。
なだらかな斜面を見ていても、 その人の技術が上級ならば 上級クラスの滑り方だし。 その人が初級ならばやはり ぎくしゃくして、いかにも 経験が少ないような滑り方だ。
上級とか中級とか、 自然界の雪の斜面に付ける呼び名ではなく。 ましてや何回転んだか…などという 数字では判断できないものだと思った。
あ〜理屈っぽい。 待ってる時間に色々考えさせられ(笑)。 御託を並べてごめんなさい。
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