明日香の日記

2010年03月12日(金)  ふきのとう

国語の教科書を音読するとき、
紀斗は“ふきのとう”がうまく読めず。
読むたびに、
母や私からチェックが入り(苦笑)。
なので、そこの箇所が近づくと
紀斗の鼻の穴がやや力みがちに
ふんが!…と広がる(笑)。

昔は春になれば当たり前のように
そこここに芽吹いた“ふきのとう”。
今ではそこにマンションが建ち。
“ふきのとう”が一体何なのか?
想像力を働かせるしかない子供達。

春休みに入ったら、
郡上八幡あたりまで走って
“ふきのとう”を見せてあげよう♪
で“ふきのとう”の天ぷらを食べて
聴く曲はもっち『白い冬』(ふきのとう)♪


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明日香