国語の教科書を音読するとき、 紀斗は“ふきのとう”がうまく読めず。 読むたびに、 母や私からチェックが入り(苦笑)。 なので、そこの箇所が近づくと 紀斗の鼻の穴がやや力みがちに ふんが!…と広がる(笑)。
昔は春になれば当たり前のように そこここに芽吹いた“ふきのとう”。 今ではそこにマンションが建ち。 “ふきのとう”が一体何なのか? 想像力を働かせるしかない子供達。
春休みに入ったら、 郡上八幡あたりまで走って “ふきのとう”を見せてあげよう♪ で“ふきのとう”の天ぷらを食べて 聴く曲はもっち『白い冬』(ふきのとう)♪
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