知人のお嬢さんが川崎病だと言われ、 しばらくの間、病院で過ごされた。
※1967年に日赤中央病院(現在の日赤医療センター)小児科の 川崎富作先生がこの病気を発表し、川崎病(KAWASAKI DISEASE) として世界共通の病名で呼ばれる。 いまだ全世界の乳幼児を襲っており、その原因は不明。
もう良くなって退院され、 これからは定期健診で心臓の具合etc.を 一生見守っていくそうです。
子供が病気にかかるって 自分の苦しみ以上に辛い!
子のためになら死ねる。 それが親の本音だろう。
チリの地震映像の中で 小さな男の子が 「パパ〜!ボクをむかえにきてよぉ〜!!!!!!!」 …と叫んでいた場面にも 胸がぎゅぎゅ〜って 締め付けられる思いになった…。
だから、どうしても理解できない。 生後6ヶ月の自分の赤ちゃんを 父親が地中に埋めた事件が…。
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