昨日は友人のお店の 20周年のお祝いに駆けつけて ワイワイ盛り上がってきました。
20年前は若者だった男女たち(笑)。
マスターも今じゃピカピカ輝きを増し 後光がさしている…(~~)♪
とにかく懐かしい顔が勢揃いで 皆さんスッゴ〜イ はしゃぎっぷりでした(笑)!!
床の玉砂利の中に、 私が巻いた“くだ”も いっぱ〜い落ちてるネ!きっと。
何年か…かなり前ですが、 お店の紹介本に、ココの紹介文を 書かせてもらったコトもありました。
当時、ビールを頼む時に、 「ムースのような泡のビールください♪」 って合言葉のように言っていたけど。
その後に国税局の検査が入って、 「このタンクの容量でグラス何杯分とれるのか?」 …って…そんなコトまで追求されたと知り。 ムースのような泡を作るために グラスから泡をドボドボとこぼすコトを たぶん検査官は御存知ないだろうし。
それ以降はなんとなく 「ムースのような…」って 言わなくなった気が…(苦笑)。
お酒を飲みながら。 人は色々と、自分の日常を語る。 趣味の話しや仕事の話。 恋愛の話や家族のコトや。 だから。 20年も付き合いのある 馴染みのお店っていうのは、 そんな自分自身の『記憶の巣』 …でもあるワケだ。
マスターには全部、 バレバレだろう。 いや…一緒に飲んで酔っ払って 全部、キレイに忘れているだろう(笑)。 メデタシ♪メデタシ♪
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