このところ話題になっている 『横峰式の子育て』。
鹿児島県の或る保育園では 4才児がひょいっと逆立ちして そのまま手でズンズン歩いていく…。
今度はブリッジ!! そしてそのブリッジの体勢で、 テケテケテケ…って ハイスピードで進んでいく(驚)。 我が目を疑うような映像を 絶句しながらワタシは観た!
登園してくるとまず 園児達は全員、とにかく走る! 走って走ってそして順番をつけられる。 負けた子はとても悔しがり、 一生懸命、また頑張る!!
運動会でも順番をつけない御時勢に。 そんなのは“キレイごとです” …と横峰氏はキッパリ言う。
走ってお腹が空くから 昼食はどの子もモリモリ食べる!
しっかり脳にも栄養が行き渡るよネ。
子供が文字を覚える順番。 『あいうえお』から書くのが一般的だけれど。 横峰式では『あ』や『む』は一番最後。 『|』や『━』や『十』から始まって 次はカタカナで…。
そういえば母が、 「昔はカタカナから習ったわよ」 と言っていた。 一体いつから“あいうえお順”に 変わったんだろう(~~;)。 確かに『あ』や『む』は難しい。
横峰式の指導方法は、 まったく…スパルタとかじゃ無く、 ごく自然に子供達の潜在能力を 引き出している。
テレビを見ていた奈央が 「いいなぁ〜!あそこの保育園に行きたかったぁ!!」 と…とても羨ましがっていた。 うん…ママも…あそこの保育園に行きたかった(~~)。
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