何十年ぶりかなぁ〜!! 小学校の給食を食べたのは。 チョット感激(笑)♪
先日、1年生を対象に 親と一緒に給食を食べる会があり、 木造の新校舎に移動して、 子供と楽しく給食をいただいてきました。
たまたま紀斗が当番だった週で。 私も早めに出掛けて一緒にお手伝い。
メニューは“ちゃんぽん麺”。 具と麺との分量が微妙で(苦笑)。 「あ〜れ〜っ!!あと3人分が足りない〜!!」 …と…盛り付け担当のお母さんが焦っていた。 (アタシ…お箸を置く係…ラッキー~~;)
なんだかんだ言っても まだ6歳〜7歳なんだよね。 4月生まれの子と翌年の3月生まれの子じゃ、 同じ学年でも、ずいぶん違う。
自分の子供だけを見ていても 普段はあまり感じられないコト。 牛乳が飲めるようになったワ…と 感激するお母さんや、 なかなか食べない我が子に… 切ない表情のお母さんや…。 まぁ手はかかるだろうけれど ホント…罪が無い。
そんな周りの様子を見ていると 可愛いな〜!面白いな〜♪って感じる(^^)。
さて。 紀斗はなかなかの食べっぷりで! プールの授業があったせいかなぁ。 モリモリ、とても旺盛でした。 チョット落ち着きが無いのが気になるけれど(苦笑)。 大好きな唐揚げだけは、 真っ先に…走っておかわりを貰ってました(~~;)。
帰宅後に、 何故給食が始まったのか!?…という話しをした。
最近読んだ健康に関する本に 「…たとえば今は、北国の人も、 南の地域で獲れた食材を食べますが。 それでは身体を冷やしてしまいます……」 というくだりがあり。 それを読んだ瞬間に、妙〜に納得! やはり地産地消は利に適っている…ってコト!?
地元で獲れた旬の食材を食べる! このあたり前のコトが 底辺で私達の健康を支えていたのかも。
そんなワケで―。 学校給食って有り難いなぁ〜と、 しみじみ感じた日でありました(^^)。
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