紀斗が…25m…お…泳いだ! 溺れているんじゃぁなく(笑)。 まぎれもなくクロールで。 いやぁ〜っ御立派(驚)! スイミング スクールにも通わず… おやこうこう…ア…違った…おめでとう!!
帰宅後は、その嬉しさを さっそく日記に書いていた。 最後の一行には 『くるしかった』…と…(~~)。 そりゃそ〜だろ〜! つい最近まで、 子供用のプールで遊んでいた子が ぐぐぐっと急に泳げるようになって で…アンタはいきなり25mか(笑)!????
私が一番驚いたのは、更にその先。 目をキラキラさせながら 『くるしいのに、 …でも たのしかった!』 …と言ったコト。 “苦しいけど楽しい”…って。 コレって普通、6歳の子供には 説明しづらいコトだと思う。 “苦しいから止めた”と言うなら 簡単だけど(苦笑)。
実際に凄く苦しい思いをして、 それをやりきって。 理屈じゃなく。 自分の体験から学び取る。 エライねぇ〜♪
「将来は北島康介か?」と、 友人にからかわれた。 でもゴルフの方が…と 思わなくもなかったけれど(苦笑)。 いやいやいや。 居てくれるだけで親孝行だよ。 道は、自分が思う方向へと 自然につながるものだから。 今のままで、楽しく行こう! 楽しみが一つ、増えたネ♪
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