先日のコト。 夜11時頃に奈央が2階から降りてきて、 「耳が痛いよぉ」…と言う。 プールの授業も始まって、 耳に菌が入る可能性も当然あるし…。 手を当てて、熱を確かめて、 とりあえず大丈夫そうで安心(^^)。 でも…こんな時間から病院に行くのもなぁ…と、 とりあえず頓服薬を飲ませて 朝まで様子を見たのでした。
そんなこんなの翌日。 「やめようネ!」と言ったにもかかわらず 奈央はちゃっかりプールに入ってきちゃった(・・;)。 う〜そ〜だ〜! ダメって言ったじゃ〜ん! 聞けばまだ、耳は痛いと言う。 呆れた〜。 そして連絡帳には先生からのコメントが… 『耳が痛いと言うのでプールはやめるよう言いましたが、 お母さんが入っても良いと言った!とのコトで…』 (苦笑)ハハハハ…。 お〜の〜れ〜!奈央め〜っ! 私も小6の時、盲腸を切った後、 プールに入りたいが為に 「父は“良い”と言いましたから」…って、 似たような手口を使ったコトがあったっけ(苦笑)。
ぅぅ…責めるに責められない…。
結局、医者で診てもらったら 耳掃除の時に外耳に傷がついて、 そこが少し化膿しただけだった。 プールもOK!でホッ…。 ヨカッタ ヨカッタ!
それにしても、 親子ってそんなトコロも、 似るのかにゃ〜?
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