何年か前に放映された 『チャーリーとチョコレート工場』という映画、 皆さんご覧になりましたか? 上映された当時… 紀斗もまだ幼かったし 自分の気力も伴わなかったり…で、 最近やっと、 DVDで観る機会を得ました(^.^)♪
一見“子供向け”の映画ですが。 実際、観てみると、 おやおやおや〜っ(~_~)!? う〜ん。 親の方が何やら色々…、 考えさせられるような内容ダ〜(~_~;)。
観終わった後も、 何故かぐるぐる 様々なシーンが頭に浮かんでは 消えてゆく。 観た日の夜も次の日も、 そのまた次の日も。 家族でナンダカンダ話しが弾んで―、 「あの時、チャーリーだけが、 親じゃなく、お爺さんが一緒に 付いて行ったんだよネ〜」とか。 「どの親も、子供の為にあんなに必死になって、 一生懸命なのには変わりないんだよネ!でも…」 とか(~_~;)。
まだご覧になっていない方。 どうぞ…お試しくだしませ(笑)。
一緒に観た映画のコトを、 こうして家族で話し合えるコト。 コレも、嬉しかったりします(^。^)♪
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