紀斗を保育園へ送る時に 挨拶をしない子供が居る。 目も合わさない。 毎朝会うのに…。 ワタシだったら早い段階で注意して させるんだケドな〜。 一緒に大人が付き添っていても ボーっとホントにただ、 一緒に居るだけじゃ …意味無いかも(苦笑)。
夜、歯磨きをしながら紀斗が 「にかいにあがったら、 ないしょで テレビみようよ」 …って奈央に言ったんだってサ。 で、すぐに奈央は大声で 「ママ〜!紀クンったらねぇ〜っ」…って 言いつけに来た(苦笑)。 紀斗はもう、崩れ落ちそう(爆)。 切なかったろうなぁ〜。 それぞれの立場を思うと(~_~;) 対処に困りますが…(笑)。 でも、すぐ教えてもらえたおかげで 早く対応できて紀斗にも きちんと話せました。
時間になって2階へ上がれば 何をしていても良いのか。 門限を守りさえすれば、 何をしてきても構わないのか。 上っ面だけでは判断できないコトも 多々あります。
まぁ、2階でこっそり テレビを観るぐらい、 な〜んら問題無いんだケドね。 ただ紀斗には 「ママは2階まで調べになんて 行かないからネ。いつでも、 ちゃんと寝てるだろうな〜って、 紀クンのコト、思ってるからネ」 …って、じぃっと目を見つめて 念を押しながら話しましたが―。
今のこの年齢は、 とっても大切な時期なのかも。 大きくなったらもう、 親の話なんて聞かないだろうし(苦笑)。 鉄は熱いうちに打て!…と申しますが(^^ゞ いやいやいや。 その通りかもしれないなぁ。 子供部屋が無いっていうのも 目が行き届いて良かったり。
こんなに色々考えてる自分が なんだか笑えます。 そんな辺りが 『子育ては、やり甲斐がある仕事だよ』 と言われる所以なのかもネ(^.^)♪
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