お昼に『石焼きビビンバ』を 食べながら…ふと 「“焦げ目”って良いなぁ〜」 って思った(笑)。 釜飯も“焦げ目”が魅力だし。 焚き込み御飯も “お焦げ”の取り合いになる。 ドリアやグラタンやPIZZAも チーズのカリッと焼けた 焦げ目のトコロは、どぅも 捨てがたいよネ〜(^^ゞ♪ トーストもそうだな〜!! あまり焼けてないトーストが好きな母と こんがりキツネ色の好きなワタシと 好みが違って…ま…どうでもいい コトかもしれないけど こっそり2度焼きしたり…(^^ゞ しっかりバレてるけど(笑)。
ココまでくると、 “焦げ目”の存在って、 料理上の役割として 絶対に無視できなくなる! とは言っても、 焦げ過ぎは美味しくないし。 その、微妙な焦げ加減って、 結構、難しいかもしれない。
う〜む。 “焦げ目”のコトでケンカまでした だんご三兄弟の気持ちが 分かってきたゾ…。
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