昨夜はゼーゼーヒューヒュー 急に気管支が辛くなったので 午前中に病院へ行ってきました。 今度は内科…。
整形外科・皮膚科・耳鼻咽喉科 外科・婦人科・内科・歯科・リハビリ…。 昔は居酒屋のハシゴだったのに(笑)!? コホンッ…それで…ですねぇ、 肺のレントゲンを撮り終わった時 隣のブースに、お年寄りの女性が 入ってきて着替えを始めた。 『お年寄り』…と思ったのは その女性の“声”を聞いての 私の勝手な判断。 で、レントゲン技師さんが彼女に 生年月日を尋ねたの。 それを、聞くともなく なんとなく耳にした瞬間…えっ!? 「昭和38年12月・・・」って…うっそ! 私と同い年だったんだ〜(驚)!! 残念ながら顔は見ていない。 でも、人の声ってミステリーだな〜って(笑)。 だって、どう聞いても、その女性の声は お年寄りだったんだモン。 でも、ごめんちゃいね…。
そういえば子供の頃、 電話に出るときの母の声が、 “よそ行き”に変わるのを 聞き逃さなかった(笑)♪ 電話のように 相手の顔が見えない場合、 その“声”の要素は大きいよネ! …以前、 化粧品のセールスの電話がかかった時、 母ったら 「あたしゃもう80だから そういうモノは、けっこうですわ…」と 年寄り風にのったり言ってのけた(苦笑)。 役者じゃの〜。 見えてないから出来たコト。
テープレコーダーが、 初めて我が家にやってきた頃。 録音された自分の“声”が 自分じゃないように思えたり…♪ 作り声じゃなくて、 良い響きの、心地よい声で 会話するコトができたら 嬉しいです。
喘息症状は、免疫力や体力の低下が もたらしたコトだと思うので どうぞ、ご心配なく(^^)/ しばらくはまた、吸入とお薬が続く…。
|