東京四谷のコタンというお店で 「叙情歌の夜」と題した ライヴがありました。 昨晩のコトなんですが…♪ 出演者の皆さんの歌を じっくり最後まで聴く。 そこにその人の息遣いがあり ある意味、シンガーは 役者さんよりも生身なんだナ〜と 思うわけ。 演出効果を踏まえて作られた 完成されたステージも良いけれど。 でも…未完成でも、 今この瞬間の真剣さが 曲や歌の中にちりばめられた 嘘の無いリアルな世界。 なんだか歌う側とお客サンの距離が 切なく近い(笑)。 ドキュメンタリー番組を目の前で、 ON TIMEで見ているような そ〜んなカンジで結構、魂を 鷲掴みにされた状態だった(笑)! 心がすごく満たされて、 ホ〜ント!HAPPY〜!!でした(^.^)
飛びこみで、実はワタシも… はははっ(~_~;)飛びこみと言う割には たくさん歌ってしまいましたが…m(__)m。 「叙情歌の夜」の企画者・柴田達朗サン&柊 紗羅サン、 ゴメンネ!そして有り難うございます! お二人はナント!「悲しいね」を カバーして歌ってくれました(爆) いやいやいやいや いやいやいやいや 鳥肌モンだったべさ〜!(なんで北海道弁?) 有り難うネ!
出演者の中の クボ フミトという人が歌ってた 「東京タワーで会いましょう」 という曲を聴いていたら、 なんだか無性に東京タワーが見たくなった! そうダ!行くしかない(笑)! で…“生”東京タワーを見に行き 近くのカフェでボーっと寛ぐ図。 中学校の修学旅行で来てから、 仕事で東京に出ていても、 別段、気にもしてなかった東京タワー。 最近じゃ、映画やドラマの影響で、 週末はいつも大混雑らしいデスが。 タワーの中には入らず昇らず、 そのクボ フミトさんが 5月27日にワンマンライブをやるという 東京タワーの真正面にある GARB PINTINOというカフェで ランチをしながら、ただただ 時と語らいながら、 過ごしました…。
「叙情歌の夜」体験(?)は、 歌を愛する面々のパワーがホントに素敵で、 元気をたくさんもらいました。 ありがとうございます。
それにしても、 東京を歩くのは疲れる(~_~;)。 人を除(ヨ)ける時、たぶん自分で思う以上に 足に負担がかかっているんだろうネ。 もう少し良くなったら 気にせず闊歩できるだろう♪ でも、良くなってからも、 足の悪い人達がどんなに不自由しているか、 忘れずにいたい…。
あ…今日はカワイイ甥っこの誕生日だった。 電話の一本も入れずに ごめんなさいm(__)m! HAPPY BIRTHDAY ○太〜♪ あと一年で、一緒に飲めるネ! 君が幼児だった頃から それがワタシの夢だったモン! 楽しみダ〜(^.^)
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