【家庭の経済状況が子供の 成績に影響を与える】…って。 あまり嬉しいデータじゃぁ無いなぁ(苦笑)!
お金は大切なモノだけれど、 お金に左右されない自分も 残しておきたい(苦笑)…。 お金が無いコトで、 高価なモノが買えないのは分かる。 でも、お金が少なかろうが 学ぶコトは出来るはずで…。 中学までの義務教育期間に 学習塾へ行かずに過ごしたら そんなに子供の成績が落ち込むんだろうか? はははは(~_~;) チョット…実験してみたくなってる(苦笑)。
オムツのコマーシャルを見ていて、 オムツに沁みた液体が『青色』なので、 実際に使用した若い母親が 「ウチの子のオシッコ青くないケド どこか悪いんでしょうか…」って 慌てて病院に駆け込んだ話(笑)。 居ないだろぅ!?そんなヒトは… と思うのが普通ですが…。 …居たらしいヨ、ホントに(笑)。 その“常識じゃありえない”コトが 平気で起るようになったのは 『核家族化』が進み始めた 昭和50年代頃からか…。
ウチの母が子供達に ♪よいこが住んでるよいまちは 楽しい楽しい歌のまち 花やはチョキチョキチョッキンな〜 鍛冶屋はカチカチカッチンな〜♪ という童謡を歌っていた時、 「かじやってなぁに?」と紀斗が質問。 それがキッカケで鍛冶屋の説明になり、 おかげで見たコトも無い鍛冶屋を 知るコトに(^.^)。 童謡サマサマm(__)mでございます。
我が家のこんな、 何気ない日常生活の風景を見ていると、 核家族で暮らすより、 祖父母や兄弟姉妹が…ワイワイ(~_~;)一緒に 大家族で暮らすのも、 いいもんだな〜!…ってネ。 そりゃ、時にはうっとうしいだろう。 でも一番小さな“家庭”という社会。 その社会の第一歩が、 案外、大切な存在なのかもしれない…。 大家族で育つコトによって 価値観も、もっとゆったり広がったり…。 通知表の評価よりも 人として、磨かれる…っていうかサ。
つまりは、経済状況よりも 家庭状況や心的状況の方が、 子供の成績に影響を与えてはいないか…。 それは…ないか(^^ゞ。
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