今月のラジオは、「手紙」というテーマで、 FAXやメールをお願いしている。 手紙と言えば、初めて書いた ラブレターらしき手紙を みんなの前で読まれて傷ついたコトが …ダハハ…あったあった(苦笑)。 読んだ本人はきっと、 とっくに忘れてしまっているだろう。 傷つけたコトにも気付かないまま…。 そんなもんダ。
札幌から犬山へ来て1年。 友達や、三角山放送局の仲間、 それに、同じマンションの親しい方々から いただく手紙が、とっても嬉しいです! 葉書や便箋の隅々まで いっぱ〜い書いてくれてて…、 何度も何度も読み返す。 文字をじぃ〜っと見つめていると、 そこにその人の“手”を感じて 心がホンワカ温かくなる。 手紙って、 いいもんですね。 メールじゃ伝えられないモノが 絶対有る!…と思うのは ちと古い考えでしょうかねェ(苦笑)。
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