テレビをつけていると なんだか、 突き刺さってくるような言葉が 最近、多くなぁい? 「自殺と見られています…」 「首をしめて殺され…」 「姿をとどめない状態で発見された遺体」 「監禁され暴力をふるわれていた」 「遺体が捨てられていた」 「拉致される」「虐待」 「暴行」「自爆テロ」 「首をつって窒息死」 ・ ・ 次から次へと、 ニュースの中から飛び出す言葉が 幼い子供達の脳を刺激する。 「刃物で刺す」「子供を突き落とす」 「母親殺害」…はぁ〜。 放送局によっては、 大袈裟な効果音まで流していて、 嫌悪感…?と言うか、 チョット良識を疑うようなカンジ。
だからテレビは子供に見せられない。 テレビ番組全てが 悪いとは言わないけれど、 あまりにも安直に作られすぎている。 そんな気がします。
でも…9月10日朝6時30分 日本テレビ系列の「新にっぽん探検隊」 この中で、犬山が出てきて、もしかしたら 愛知北FMの生放送中のワタシが登場するかもしれません。 ・・……見てね!(苦笑)
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