子供の洋服選びって チョット困る。 すぐサイズが変わるし 値段は一人前だし(苦笑)。 小学5〜6年頃になると 親が選んだ洋服は着なくなるわヨ! …と、周りの親達からよく聞く。 お金のかかるコトだしなぁ〜。 洋服の選び方や決め方って、 社会性や知恵や(笑)、 もちろんセンスも関係あるので、 子供が幾つになろうとも、 ワタシは一緒に楽しみながら 関わり合っていきたいなぁ… と思うのだケド…。
ズボンの裾が長すぎて 引きずってる幼児がいた。 踏むと危ないしサ、 別に裾上げまでしなくていいから サッと簡単に 曲げてはかせたらダメなのかナ…? 場所によっては、 きちゃな〜い(汚い)トコロもあるワケだし。 ズボンの裾にバイキンや痰(タン)が着いたら マズイんじゃないかなぁ〜。 そのズボンをはいて 他の幼児が遊んでいる場所で 一緒に遊ぶんだモノ…。 高校生くらいでも、居るよネ。 お尻が出るほどズボンを下げて 裾を引きずって歩いている子が(笑)。 アレも…気持ち悪くはないのだろうか。 見ているコッチは、 とても…、 気持ち悪かったりするのだけど(苦笑)。 幼児が裾を引きずってるのを見たら ついダブってしまった ワッハッハ!
お母さん達も色々でサ。 『この子は1歳の時から、 自分で服を決めたがるのヨ〜』 といった類の話は、よく聞く。 それを“自主性”と言いきれるのか チョット疑問だ。 1歳じゃぁまだ、 選ぶための判断基準が揃って無い。 でもお母さんにしてみると まだオムツをつけた我が子が、 何も話せない我が子が、 ハッキリ意思表示をしたという、そのコト自体が、 一大事件!…なんだよな〜コレが!(笑)
はぁ〜。 早く大きくならないかなぁ〜子供達。 で、一緒にファッションを語り合い、 センスの無いワタシに アドバイスなんぞ、してくれると ありがたや〜なのだケド(笑)。
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