最近、子供達は 『ダイナソー』という 恐竜映画ばかり観ている。 トトロも好きだし ルパン三世も好きだけど、 『ダイナソー』に出てくる恐竜は 大昔、本当に存在していたという リアリティーがある。 CGを駆使して作られた映像も それはそれは、スゴイ! ホントに、本物か! と思う。 紀斗にとっっては 怖い場面が何カ所かあるらしく、 『コワイ!コワイ!!』と言って走り回るから 一本観ると、 適度な運動になっているかもネ(笑) とにかく『ダイナソー』が好きだ。
恐竜の時代 地殻変動で群れと離れてしまったり、 食料不足になったり 弱肉強食や勢力争いがあったり、 まぁ同じ星の出来事なので どこか現代の人間と 似てなくもないネ。
子供のおかげで結構知ってる。 プテラノドンやティラノサウルス・ブロントサウルス・ トリケラトプスにステゴサウルス・プロトケラトプス カナタウルス・イグアノドン… よくもまぁ、こんなにも カタカナが並んでいるもんダ。 でも、本当に生きてたんだね。 不思議でたまらない。 時間を超えて、 会いに行きたくなる気持ち 湧いてくる。 変…かな!?
追記…ちなみにウチの母は今回の タイトルを見た瞬間、 『ダイソー』(百円ショップ)のコトだ! そう思ったそうです…アハハッ(苦笑)
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