| 2006年02月18日(土) |
ダサかわいいを男子は認めない? |
今日もおでかけです。ただいま! ラフカスに行ってまいりました。 パーカッションでホリさんも復活。 ベースもない中でもステキなロッケンロールです。 「逆光」という曲、すきだなあ。 曲がやんわりしてて温かみのあるくらさなのもいいのですが 「逆光のかなた」 というかんがえたこともない、景色のその先の景色という世界を想像させるところが好き。 今回は前にやったアインス時代の「I FEEL~ 」はやらなかったのだけど、 代わりに「フライヤー」をやってくれました。 これも抽象的な歌詞に気を取られて高い場所でうっかり羽根を広げて踊る気持ちでいると、最後に「ダンス イン ザ ワールド」と歌い、今自分の居る場所に空間をがつんとおとしこむというあざといからくり。 うわあ。現実に戻されたーって感じになる; いつも思うけど浩文さんの思考回路はあたしの中で繋がらないもの同志をあっというまに組み立ててしまうような気がする。 世界の扉がどんどん開かれて、目がくらむけど、でも、そこからの世界は今度はあたしのものです。そこからいろいろ考えることが広がったりします。(その内容については漠然すぎていえないけど、爆) 音楽もすてきですけど、ラフカスも前のアインスも歌詞もほんと浩文さんだから、こうしてはなれられないんだなあ……。
さて、ラフカスの話ばかりではなんなので、 昨日からのWEB拍手は、ご賛同いただいてありがとうございました! ということを。 賛同はやっぱり皆友だちでしたけどね(ほらー、笑)、 数人が「案2」に同意してくれました。 眼鏡っこふなみんと芳樹さんは癒し系メイドでいけると思うよね? みたーい!! ただメイドとか言っても、 どっかに特別出演すると芳樹さんは某不良少女のように無茶な設定をつくりすぎるかもしれないので、 「普通のラブリ」なメイドをどこかで企画してくれませんでしょうか?
芳樹さんと言う人はさ。 とまた想像で夢見がちに語ってしまうのですが(ハイハイ)、 男役では絢爛にみせる美貌と可愛さと品と色気なのに、オンナ役さんをやると照れがあるのか、自信がないのか、女子役は妙にはしゃいでつくりこんでしまっている気がします。 一度ちゃんとまじめな可愛い女の子の役をみてみたいっすよー。(吠) そろそろ機会を作ってください。
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