こんばんわ。 ジョージ・マイケルが結婚するというので、着メロを『ラストクリスマス』にしてみました、るなふです。 10年来のコイビトと幸せになってねv
というわけで、 『ドリアン・グレイの肖像』DVDが到着しました! リリーズのときだったか、ドラキュラの時だったかは、 あまりに分かりにくいおまけ写真の入り方に捨てた方が多かったのか、 今回は太ゴシック体で写真在中とありました。 ふっ。知恵がついてきたな、キューブ。(失礼)
オマケはパンフの写真ですね。 そして、DVDの中にあった解説書?荒書き?もパンフそのもの。 シンプルで、それでいて物語の精神性とぴったりあっている気がしてて、 好きなパンフの小型版を貰ったようでうれしいです。 ああ、そして、昨晩から、ちょっとライファーさんのサイトを回っているのですが、皆さん謎と唸っている、サイン。 あたしも唸りました。 誰っすかねえ?これ。 ライファー歴の短いあたしですが、みたことああるものと持っているものを照らし合わせてみると、 高根さんでも山本さんでも岩崎さんでも林さんでも及川さんでもないこと確かと確信。 そして、かろうじて読めるのは『原』な気がしてます。 これ、原、だよね?原。 ならっちか、カッサーかなんだけど、それ以上は古文書研究会にはいってなかったから無理。 日本中世文学専攻だった友だちに会った時に聞いてみようと思います。(嘘ですからね)
それにしても、オマケ写真の真ん中の段の双璧は対照的ですね。 アンニュイプリティ山本VSワイルドヤング高根 根底から違うよ。(笑)おんなじ役をやっているとは考えにくいす。 上のハリーも下のバジルもそれなりに根本の雰囲気と性質の作り方は同じに見えるのから比べるとほんとに面白い。 そして実際、 他の芝居では振り回したいタイプを演じることの芳樹さんの(小)悪魔っぷりに流れされる自分を感じ、 やはり他の芝居ではイニシアティブをとるの高根さんの快活かつ単純な笑顔を振り回したいとつい思ってしまった芝居でもありました。 今から本編をみて、回顧録に磨きをかけようと思います。(馬鹿) 高根、かわいかったなーとか、山本さんエロー(褒めてます)とか。
あ、そういえば「白夜行」初日でしたね。 おめでとうございます。 ほんっといきたかったんだけど。(悔) あたしは今も具合が悪くて顔を横にむけただけで眩暈がする(貧血らしい)のと目の前が赤い(充血らしい)で、 きっと無理に行っていたら、高根さんの出番の終わる前(一部終了前かと想像中)に倒れていたかと思います。 あさってまでにはがんばって治します。 眠ろうと思ったけど、ブラザービートの岩崎さんのリーマン姿に励まされたので、少しやるべきことをがんばります。
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