なんだかんだ言ってもOZのGチームは今日で千秋楽ですね。 Gは一回のみの観劇だったので、今となってはもう一回くらい見ておきたかったなと後悔もあります。(まだ観劇するつもりだったのか、るなふ、笑) まあ、仙台で高根さんとのゴールデンコンビで、もう一回岩��さんのムトーに遭遇は出来るのですが、 舟見さんの台詞のはっきり聞き取れる声が大好きなので、フィリシアをもうちょいみたかったかなと思うわけです。 でも、今回の舟見さんの役はどちらかというと1030の方があたしは好きだったんですけどね。
舟見さんの1030ってさ、 背筋をピンと立てて、 60年代ののSF映画のアンドロイドの無機質さをたたえ、 平然と銃を構える姿の人口の花じみた美しさ、 てなものがあると思いませんか? どこから見ても生臭くない、 それでいて、生身の女の子があこがれるような浮遊感を持つ女性を演じると舟見さんってほんっと素敵です。 あ、あたし、今更だけど、1024みたかったな……。 舟見さんのそれ、みていないんだわ。(ぼそり)
話がとびました。 毎日話が飛んでいる気がします。すいません。(汗) 部屋にいるのに寒くて考えがまとまりません。 三月なのにどうしてこんなに寒いんでしょう。 仙台は寒いのでしょうか?(おっとっ!苦笑)
えっと〜話を変えてですね。 あたしの観劇チームの割り振りは今回按分が悪すぎでした。 メッシュは心を奪われている役者(2005年03月現在)が二手に分かれてしまうので、1回か2回ずつみたいかな〜とか夢みてます。 サンモールのチケット争奪線が、 ある意味サンレイト軍やゴールディよりも怖い。 サンモールよりもキャパが大きくて、 紀伊国屋クラスの知名度のない劇場で、 みんなの足の便のよさそうな場所って他にないんだろうか。 どうか劇場の選択も考えてほしい。 本気で言ってます。誰か風にのせてこの思いを倉田さんに伝えて〜。(違
さて、私事ですが4月からの仕事の書類が来ました。 なにやらいっぱい書くものがあるようです。 どうして一年ぽっきりのバイトにこんなにいろいろあるんだかわかんないですが、保証人を立てなければならなかったり、朱肉を要する印鑑が必要だったりします。 でも考えるのはあさってにします。 だって明日はあたしは多分、 山本ムトーと高根ネイトコンビをみるのが最後なんだもん。 岩��ムトーと高根ネイトの初演コンビは上官と部下と言うよりは五分五分くらいの力関係で「信頼してる」とかお互いがいえるくらいフランクな、リラックスした男同士の友情を感じたのだけど、 山本ムトーと高根ネイトは、上官と部下としての緊張関係もみえつつ、ネイトのムトーへの傾倒がみえるような気がした。 普通にあるべき組織の中の人間関係。そんな感じが漫画よりも肉体を持ったリアルにみえてすっきり納得できたりしたので、これも好きだった。
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