某「夢を売る巨大企業」の作り出す作品は好きでも、拝金主義と、他者に厳しく自分に甘い著作権管理はどーなのよ、と思う訳ですよ。 熱帯魚が主人公のアレも、フランスの絵本作家から「自分の作品のパクリだ」って言われてるそーですし。その絵本は見てないけど、前科があるだけに「ふ〜ん、またなの」って思っちゃうよね。 で、ふと思いついてその辺をネット検索してみたら面白いサイトを発見。 リンクの可否が確認出来なかったんだけど「ナディアとアトランティス」で検索して頂ければ良いかと。 私はどっちもロクに観てないんですが笑えました。 てゆーか、前者のファンには笑うどころじゃないのか。
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