口元に… - 2005年07月18日(月) すごく眠い朝だった。 彼は起きていて(仕事なので)、 私だけが半分寝かかっていた。 横になっている私の口元に 彼がペニスを差し出してきた。 眠いながらも舐める。 もっと色々してあげたかったけど 睡魔には勝てなかった。 ごめんなさい。 仕事に行く彼を見送って、トイレに入ると生理開始。 良いタイミングだった。 こんなことなら、昨夜しとけばよかったな。なんて。 昨日は一緒に外出したんだけど 隙を見ては、胸を触ってきたりして。 恥ずかしいような楽しいような、お出かけでした。 私も負けずに触りたかったけど、 なかなか難しいね。 ...
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