前を見て歩こう〜夜の部...ふに

 

 

シャツを借りる - 2005年05月05日(木)

朝、ゴミ出しに行った。
部屋に戻ったら、彼は上半身裸。
なんでも、ゴミ出しの最中に着替えて
私を驚かせようとしたらしい。
そのまま布団に横になってお話した。
私は着替えた服を脱いで、下着姿で。
それに合わせて、彼も下着だけになった。
最初は抱き締め合っていたのが、触りだし舐め始めて挿入。

いつもなら終わった後寝てしまうんだけど
今日は時間を有効活用するべく、頑張って起きてた。

彼のシャツを貸してもらった。
なんかいやらしいね、と彼。
気に入ったようだった。

午後になって、私が椅子に座っている彼の股間を
ズボンの上から触り始めた。
「Hする?」って聞かれたけど、首をふって
「したふりだけ」って答えた。
一緒にベッドに行って、横になりながらお話。
私が「お尻舐めてあげる」って言ったら、喜んでうつ伏せになってくれた。
下半身を裸にして、舐め出す。
舐める前から、濡れていた。
しばらく舐めてから、「おしまい」と言ったら「ありがとう」と。
「これで終わると思ってるの?」と聞いたら、うなずかれた。
私が最初に言った、「したふりだけ」っていうのを信じてたんだって。
私は濡れた彼を見て、興奮したせいか
何もされなくてもすんなり挿入することができた。

その後、喫茶店で雑誌を見ていたら
読者のセックス事情の記事があった。
平均月2,3回って答えが多かった。
意外とそんなもんなんだね、と。
私達は、できれば毎日したいよねって話してるんだけど。



...




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