WHITESTONE
DiaryINDEX|past|will
上岡探偵局長、是非見たい 爆発タマゴも好きだが、個人的には炭酸強力すぎて飲めない日本酒ネタが好き。
北極グマ、かくれんぼ、かわいい。
地球儀欲しい
新潟県高校入試英語 例年とほぼ同じような感じ。 英語の能力は必要だけれども、それ以上に別な力を必要とされる英語の試験って・・・
自分の考えをまとめるのが苦手な生徒は多い。 例えそれが「日本語でいいよ」と言われていても、3〜4行の文が書けないって子はたくさんいる。 まして英語でといわれたら詰まるよねぇ。
まぁ、入試は各教科の試験で各教科の能力を見たい訳ではないのだろうから、「生徒の選抜」という目的で考えれば当たり前なのかもしれませんね。
いっそのこと数行英語で書きたい事を書け! ってぐらいの方がいいんじゃないかと・・・
英語の問題で穴埋めとか並べ替えとか書き換えとかいろいろ種類はありますが、突き詰めていけばやはり
英語を日本語に訳す 日本語を英語に訳す
この2つだと思います。採点はメチャメチャ大変でしょうけど、中学生のうちに、基本を学んでいるうちにこれを習得しておくと高校へ行ってから楽ですね。
英語を英語で考えなきゃダメだ、なんて言う人がおります。初心者にそんなムチャ言うなよ。中〜上級になれば出来るようになるからさ。初心者に教えるのに手抜きしちゃダメだよ。初心者ほど丁寧に手をかけて育てないといけませんよ。
ブロークンイングリッシュでいい、っていう意見は実はあまり好きではない。結果的に単語の会話になってしまったというのは構わないが、言葉の学習の初歩の段階でブロークンイングリッシュに慣れてしまうと、先々において文の構成が出来なくなる人が続出する。
短くても「文」を作る習慣は大切だ。
んー、思っていることが整理できてないね。
最近の勉強スタイルが定着してきた。 1.かならずCD付きのテキスト使用。 2.お風呂で数ページ読む。別に暗記してなくても良い。とにかく汗が出てくるまで読む。半身浴ね。健康にもいいらしいから(笑) 3.次の日出勤中にMP3プレーヤーでその場所をひたすら聞く。まぁ最悪CDが無いテキストならテキスト内容をマイクで自分で読み上げて録音して聞いてもいいわけですが。手間がかかるのは続かない原因になる。 4.帰宅時もひたすら聞く。 5.1〜4をあと2日くり返す。3日で1セット。 6.一冊終わったら、もう一度最初から。ただし1日1セットに短縮。 7.6をもう一度やって一冊終了。
無理して勉強している気は全くしないのだが、予想以上に頭に残っているような気がする。 別に英語じゃなくて別の科目でもいいかも。
あー、あくまでも僕に合っていただけであって、万人に有効というわけではありません。そんな方法ないだろうし・・・
|