〜鳥籠の中の戯言〜
鳥籠の中で空を見上げる…
鎖された世界でも…夢は見れる…
だから私は此処で戯言を呟きつつける…

2008年05月17日(土) 否定された気分。

書類書いて、先生にも書いてもらって、色々書類もらってきて申請したものが無駄に終わりました。
病状的には大丈夫と先生に言われていたのに、この症状では駄目だって…。
医療費が安くできれば、アルバイトから少しずつ始めていくのを親もOKだしてくれるだろうと思ったのに…。

親は、完全に治るまで家にいればいいと言ってくれます。
でも私は…わかりません…親に迷惑かけたくないし、貯金が無くなって親からもらって補充するなんて嫌だし…でも体が言うことをきいてくれない。
ただの甘えな気がしてきて嫌だ。
嫌だ。


誰か私の心臓を貫くか、首を切り落としてくれないだろうか。
自分ひとりで死ぬこともできない意気地なし。
私が生きている意味ってなんだろう。
無駄に酸素と水と化石燃料と食料を消費しているだけ。
今、生きたくても死んでいく子供たちの代わりに、私が死んであげられたらいいのに。


 〜埋モレタ嘆キ〜  〜全テノ言葉〜  〜新タナ戯言〜


沙神 [HOMEPAGE]