ファントムを読み耽っております。 文章の書き方が私の好みだったらしく、面白いです。 やはり、洋書は作者と読者の間に翻訳者という第三者が間に入ってしまう分、作者の表現力が反映されにくいと思うんですよね…。 例え作者の表現が素晴らしかろうと、翻訳者の書き方によってはとっても面白くなく読みにくい代物になってしまう可能性もあるわけです。 …私にとって、それに当たるのがインタビュー・ウィズ・ヴァンパイアの原作…最初の数ページで飽きました。 お好きな方には申し訳ないのですけれど、もう読む気が起きませんの…。
皆様にもありませんか? 面白そうだと思ったのに、何故かなかなか進まない本…。
では、またファントムの世界へ浸ってまいりますvv
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