〜鳥籠の中の戯言〜
鳥籠の中で空を見上げる…
鎖された世界でも…夢は見れる…
だから私は此処で戯言を呟きつつける…

2004年10月05日(火) 雷鳴。

朝の雷雨。
いつもより長い空の咆哮
まどろむ頭に聞こえるのは…。
段ボールいっぱいのジャガイモを床に転がした音。
弛緩した体に響くのは…。
巨人が歩く振動。
まどろみという規制の外れた脳内は不思議の詰まった玩具箱。
もう少しまどろんで…。
楽しい夢を見ましょうか。


本日の朝の意味不明な寝ぼけ。
雷を「母上、なにジャガイモひっくり返してるんだろ…??」と本気で思っていた私…。

出社拒否になっていた同期の子がやっと復帰。
前にいたグループのリーダーのおかげで、前にいたグループに戻してもらって一段落です。
最悪退社しちゃうんじゃないかと思っていたので良かった良かった。
…やっぱりね、居心地が悪いというか、リーダーがちゃんとしていないんで振り回されて疲れるんですよ。
他にも出社拒否一歩手前名人や、辞める人材さんもいるし、あそこではもう仕事したくない!!と言った人もいるほど最悪な職場…。
それでも頑張らなきゃです…。


 〜埋モレタ嘆キ〜  〜全テノ言葉〜  〜新タナ戯言〜


沙神 [HOMEPAGE]