HARUKI’s angry diary
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今日は、打ち合わせで野球オヤジと拳法オヤジと3人で昼前から外出。 打ち合わせが終わったときに、調度昼ごはんの時間だったので、飯を食うことに。
HARUKI「○○さん(拳法オヤジ)はご出身はどちらですか?」 拳法「富山」 HARUKI「そーなんですかぁ」 野球「富山といえばホタルイカだよなぁ」 拳法「みんな、そーいうんだよ」 そういえば、富山県出身の志の輔の事務所も「オフィスほたるイカ」って名前だったような。
拳法「オレさぁ、ホタルイカ嫌いなんだよ」 HARUKI「へーーー」 拳法「中学校時代、給食にホタルイカが出てさぁ」 HARUKI「おいしそうじゃないですかぁ」 拳法「違うって。当時はまだホタルイカなんてメジャーじゃないから、地元で消費するしかなかったんだろうな。安い食材として使ってたんだろうけどさ」 HARUKI「はぁ」 拳法「ゆでたホタルイカがキャベツと一緒にあえてあって、それにドレッシングがかかってるんだぜ」 HARUKI・野球:絶句←二人とも図を想像している
拳法「おまけにそれをパンと牛乳で食べるんだぜ」 HARUKI・野球:まだ絶句←考えたくない
拳法「おいしいわけないだろ?」 HARUKI・野球:無言でうなずく←「そんなもの絶対食いたくない」と思っている
拳法「最悪だよ、もう!今じゃ、絶対食わないもんな」 HARUKI・野球:また無言でうなずく
いやぁぁ、それは悲惨だわ。 っていうか、富山の学校の給食ってかなぁり大胆かも(笑)。 もちろん今はそんなことしてないだろうけど(爆)。←当たり前
ちなみにHARUKIがカレーを嫌いになったのも、そもそもの発端はまずいカレーを給食で何度も何度も食べさせられたからだ。
聞いた話によると現在は、給食もかなりおいしくなっているらしい。 うらやましい限りだ。
Mikan HARUKI
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