HARUKI’s angry diary
DiaryINDEX|past|will
HARUKI家付近の私道における、水道管埋設工事も佳境を迎えている。←まだやってたんだ、これが おそらく年度末の3月中に終わらせるってことで、今更はっちゃきなんだろう。←かなりの間放置プレイだったし
それに加えて、ご近所のマンション建設のためのガス工事、工事が終わってもいないのに新規入居者の引越し、さらに!私道のとば口にある某会社の社宅の引越しの嵐(シーズンだからしょうがないけど)、などなどで、ひどい騒音と車の出入りが困難なのには、正直慣れっこになっていた。
で、今朝。 あまりのうるささにさすがのHARUKIも寝ているのをあきらめた。 何をやっていたかというと今まで路面はコンクリートだったのだが、それをアスファルトに敷き変えるために、コンクリを壊しているのだ。
ガガガガガガガ
ドガガガガガガガ
う、う、うるせぇんだよっ!!!!!!!(激怒)
と、叫んだところでそんな声、絶対聞こえないだろうほどの轟音(涙)。
が、ときどき音が止む。
すると外の話し声がバッチリ聞こえる。
声1「うまくコンクリはがれないんですけどぉ」 声2「あ、まずいよ!それ以上やると、塀、倒れるからっ!」 うわぁ。
声1「そうっすかぁ。まだいけますけど」 声2「いいよ、その辺りで!」 ひえぇ。
コワイ、恐すぎる。
ちなみに、お隣と斜め向かいの家は、何十年も前に建てたらしい立派な石の塀がたっているので、どうもそのことを言っているらしい。
夜。 帰宅すると、道路は土と砂利で埋められていた。 今朝の会話を思い出したHARUKIは、心配になって、じっくり家の周りを見ることに。 すると、家の周囲にグルッと作ってある花壇のレンガと隣家との境界を指し示す石の合体した部分が、見事に割れていた(怒)。
どっかーーーーーーーーーん!
おいっ! どーすんだよっ!これっ!!!!!!(怒) このまま放置しておくと境界の石、倒れるぞ!!!(激怒) まったくな!
明日もまた、工事の続きが行われる。 文句を言わないといかん! っていうか、ちゃんとコンクリで埋めてもらわないと。
つくづく思うのだが、HARUKIは昼間家にいないので耐えられるが、1日中家にいるネコたちがめっちゃ気の毒だ。
神経が細いトト=^・・^=は、きっとまたお腹壊すだろうし。 HAL=^..^=は苛立って、ムー=^、、^=をいじめるだろうし。 あ〜あ。
いい加減に早く終わらせてくれよっ!水道工事!!!!!!
Mikan HARUKI
|掲示板へ
ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓
|