HARUKI’s angry diary
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今日東京はついに、36度を越えたそうだ。 代休で休んでいたHARUKIは、午後1時過ぎの暑い最中、ちょっと用事があって、フラフラと実家へ行った。
徒歩10分強の距離なのだが、実家に着いた途端、頭痛がぁ。 うーーん。
HARUKI「ダメだぁ、頭いてぇぇぇぇ」 HARUKI母「私なんか、昨日、隣の駅までいつものように往復歩いちゃったわよ〜」 うぞ! かる〜く30分はあるぞ!
HARUKI「大丈夫だった?」 母「日陰を選んで歩いたんだけど、帰ってきたら、頭は熱いし、気持ちが悪くなって、カゼでも引いたのかなぁと思って、お風呂入ってすぐ寝たけど、よーく考えてみたら熱中症よね」 HARUKI「当たり前だよぉぉぉ」 母「急に体力落ちたのかと思って、心配しちゃったぁ」 そーじゃなくて!!!!!! 普通は、そーいう無謀なことはしないって!!!←HARUKI母は結構な高齢
HARUKI「もう平気なの?」 母「うん」 まったくな!
夕方、仕事関係の人に用事で電話。 HARUKI「暑いですねぇ」 ○○さん「今日も歩いたわよ、30分!」 うわぁ、まただよっ!!
HARUKI「すごいですねぇ」 ○○さん「実はね、昨日、やっぱり歩いたんだけど、途中で急に気持ちが悪くなって、途中のスーパーで座り込んじゃったのよ」 ひえぇぇぇぇ。
○○さん「熱中症だったのね。だから今日は、水分補給しながら、ばっちり!」 HARUKI「大丈夫ですかぁ?」 ○○さん「日陰歩いたから」 うーんと。
ちなみに、HARUKI母もこの○○さんも、健康診断で血糖値が高いといわれて、必死にダイエットに励んでいる人たち。 もちろんHARUKIもダイエットをしているつもりだが、命がけで歩く勇気などもちろんない。
根性なしと言われ様が、それじゃやせないと言われようが、熱中症には、絶対なりたくないし。
天気予報では明日から、多少は涼しくなるという。 思い出したのだが、去年なんか夏が終わる頃には「30度の日は涼しい」とか言ってたんだよな。
「35度を越えたら、休日にする」っていう法案、誰か作ってくれないかなぁ。 そうしないと体もたないぜ、もう(涙)。
Mikan HARUKI
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