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sandglass - overflowing with every day...sand

 

 

今はこれでよし - 2005年01月07日(金)





今、ぽこんと穴が空いたようにお仕事が暇です。
庶務的なお仕事は基本が発生ベースなので、今までの成果とも言えるかもしれない。
なので、コッソリとこれを職場で(メーラーに向かって)書いています。

昨日、とうとう彼が41歳になりました。
ばかぼんのパパと同じ年だ、などと言っておりましたが、
そんなおっきい子供がいる年齢なんだよ、と言い返しておきました。

ちなみに私の父が41歳の時、私は16歳でした。
いやまったく、26歳の私と付き合ってる場合かぁって思います。

でも、今は無理に別れようとか、思わなくなりました。
言い換えれば、それくらいは幸せらしい。
ただ、彼といるときの私は、幼児化が著しい。
リラックスしているというか、甘え方が本当子供っぽい。
拗ねてみたりぐずってみたり、ぴたっとくっついてみたり。
まるで猫だと言われる始末。

私が甘え方を知らないのか、普通なのか、分からないけれど。
子供の頃、出張が多く家にいないことの多かった父に、
甘え足りなかった分を取り戻そうとするかのような甘えっぷり。
父が家にいるときはゲームをよくしていて、
甘えるというよりはゲームを通じて評価されたがっていた自分を思い出す。

それだけに理由は求めないけれど、
今そうやって甘えたりわがままを言える相手がいることは、
どうも悪いことじゃないみたいで。
今はこれで悪くないと、そういう判断でこれからも付き合っていく模様です。




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