りえるの日記

2006年02月28日(火) 中世の旅

今月号の芸術新潮はパリ中世特集
大好きなクリュニー美術館も取り上げられている。
パリ郊外のシャルトルの大聖堂のステンドグラス。
石の冷たさを感じながら太陽の仄かな光に照らされ、
高貴な輝きをもつステンドグラスを眺めたい

フランスはパリと郊外のあわせ技が一番。
また旅したくなる。

友達に、最近の読書話をすると
「ブルトーザーみたいに読んでるね」って言われた。
笑える。

NHKラジオフランス語講座の読み物が
「プルーストを読む」が連載されることになった。
これでプルーストがはやったら嫌だな。
はやるかな。


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