今月号の芸術新潮はパリ中世特集 大好きなクリュニー美術館も取り上げられている。 パリ郊外のシャルトルの大聖堂のステンドグラス。 石の冷たさを感じながら太陽の仄かな光に照らされ、 高貴な輝きをもつステンドグラスを眺めたい
フランスはパリと郊外のあわせ技が一番。 また旅したくなる。
友達に、最近の読書話をすると 「ブルトーザーみたいに読んでるね」って言われた。 笑える。
NHKラジオフランス語講座の読み物が 「プルーストを読む」が連載されることになった。 これでプルーストがはやったら嫌だな。 はやるかな。
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