DIARY

2005年12月08日(木) 管理人さん。

昨日、我が家の和室の襖のレール部分が外れてしまいました。
完全に外れたわけではなく、真ん中部分だけ接着がはがれて浮き上がっている状態。
ちょっと浮き上がっている、というわけではなく、30センチは浮いている…。
両端は着いているので、これを剥がしてよいものか。
剥がさずに、業者さんにお任せしたほうがいいだろうなぁ。
というわけで、マンションの管理会社に電話。
そしたらマンションの管理室を通すようにとのこと。
とはいえ、昨日は管理人さんお休みの曜日なので何もできず、結局今日まで持ち越し。

で、今朝早速管理人さんのところへ報告に行ってきました。
そしたら管理人さんが言うことには。
「生活に支障があるような故障でなければ10ヶ月点検まで待って」だと。
その10ヶ月点検っていつ?って聞いたら来年の3〜4月だと言うではないか。
じゃあなにか、ウチはその間、襖の開け閉めもできず、和室に出入りするときにはその浮いたレールを跨げと言うのか。
これは十分生活に支障が出ると思うので、そんなに待てないからすぐ直してくださいとお願いしたら「1件のために業者を呼ぶのはねぇ…」と渋る始末。
何なんだ、この対応は。
とにかく業者さんに連絡してもらうよう、重ねて頼んできましたのであとは業者さんとの交渉になるわけですが…。
住人が困ってるんだから、管理人さんはもっとちゃんと対応してよ。
業者を呼ぶのだって、「じゃあFAXしておきます」って言われたから、管理人さんの仕事としてはFAX一枚送るだけですよ。
送る用紙は私が記入してきましたもん。
管理人さんって、どこもこんなもん?


 < 過去  INDEX  未来 >


ゆみ [HOMEPAGE]