| 2004年08月12日(木) |
バスルームで髪を切る100の方法 |
あまりの髪の伸びっぷりに堪えかねて フツーに美容室で切ってきました。 お風呂場で切ってません。「タイトルに偽りあり」です。 フリッパーズの曲でこんなんありました。なつかし。
現在ほぼセミロングなのだけれど、とにかくこの猛暑。 不器用なので、おされにまとめるという事もできず。 流れる汗で、ベッターと首筋やデコに貼り付く様は、 自分も不快だけど、周囲も見ててさぞかし不愉快だろうて。
というわけで周囲の迷惑にならないよう、 長さは維持しつつガシガシすいてもらいました。 床に落ちた髪の毛をチラッと見たら 中サイズのネコ一匹作れそうなくらいの量の髪が落ちてる。 あー、さっぱりした。。
カラーリング中、アシスタント兄さんの恋愛観を 熱く、一方的に語られた。 「自分は〜、彼女は敬語使える子でないとイヤかな〜って〜」 「仕事で疲れて帰ってきたら〜、膝枕で耳掃除とかしてもらいたいっすよね〜」 はあ、そうですか。
こちらも「美容室とかでは〜、あんまり人の恋愛観とか聞きたくないんで〜 っていうか〜、今アンアンの血液型占い特集を燃えて読んでる所だから〜 黙ってちゃっちゃと薬剤塗っとくれ」 とは返答できず、、にこやかに話につきあった。
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