いよいよアカデミー賞の季節がやってきました。 映画も好きだけど、アカデミー賞も好きなミーハー人です。
「リトル・ミス・サンシャイン」が作品賞筆頭に伸びましたね。とても嬉しいです。 助演はGG賞ではトニ・コレットでしたがアビゲイル・ブレスリンがきました! 幼くして−というとキルスティンとかアンナ・パキンが思い浮かびますが、年齢的にどうなんでしょうか。調べてないけどもしかして最年少? 菊池凛子ちゃんのライバルとなりますが果たして…?
凛子ちゃんといえば、映画祭とかで宇宙人みたいな格好でガエルの隣に立ったり、手をつないだり…とよく知らなかったころにはキーッ!羨ましい!とか思ってましたが、最近の露出インタビューとか見てると、可愛いし好感が持てるし今ではいちファンになりました。 アビゲイルにも凛子にもオスカーあげたいなー。無理ですが。
「バベル」も日本ではちょっと前まで役所広司出演で話題でしたが、今や凛子一色。 どうにかならんのかね。この変わりっぷり。
とにもかくにも楽しみだ。 ガエルはチンピラ役らしいが。。。
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