偽映画日記

2006年03月13日(月) ちょっと音楽の話

19日に行われる地元のマラソンの大会でボランティア参加するので説明会に行ってきました。
毎年の事なんで、今さら説明聞くこともないんですがね。
予報が悪いんですが、願わくば晴れてくれい。

最近買った「ウォーク・ザ・ライン」のサントラと荒川選手のエキシビションで有名になったケルティック・ウーマンのCD。
両方永久欠番(wachi語で永遠に売らないCDの事)になりそうです。
前者はリースのハジける歌声とホアキンの深みのある歌はもちろん、もともとカントリー音楽大好きなんで、普通の歌モノアルバムとしても十分楽しんでます。
後者はこれまた北欧アーティスト好きにはたまらん美しい歌声が良い。
エンヤの曲もカバーしてます。「May it Be」はそれなりに美しかったです。

このCDを買ったのは荒川さんの演技を見たのもあるけど、それよか「ケルティック」という言葉に惹かれたのであります。神秘的でしょ。
それとゲームの「ファイナルファンタジー4」のアレンジサントラ盤が「ケルティック・ムーン」というタイトルで、作曲の植松さんがわざわざアイルランドに行って作られた(ハズ)ものでした。
ケルト民族の素朴な楽器を使って演奏されてるこのCDは、単にゲームのサントラに留まらないケルト音楽入門CDとしてもお勧めなのです。
うぅ。書いてると聴きたくなってきた。どこに置いたっけかな〜。

〜今日のWBC〜
アホ審判。国際試合でなんじゃありゃ。クビじゃ!


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wachi

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