| 2006年01月20日(金) |
ノエルちょこっと感想 |
いやー、完全に時期ハズしました。 クリスマスのお話ですから。
でも良かったです。 癒されるというんじゃなくて、心のすみっこがちょこっとぽわぁ〜んとなる感じ。 「ラブ・アクチュアリー」観た後のような…? あれほど派手ではないんですが。
ペネロペが今までのアクの強い役じゃなくて、普通の恋する女性役が自然で素敵でした。
ポール・ウォーカってこういう役もできるのね。 「あなたを許す」という最後のセリフ、ウルウルきちゃったぞ!
今年は1月から豊作気味です。 会社を午前でフケて遠出した甲斐があったというもんです。
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