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2009年04月23日(木)_
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分煙ができていない地下街の店

駅の地下街にある飲食店で食事をした際、分煙ができていない構造の店のおかげで、煙草の煙で気分が悪くなりました。煙草の煙を少しでも吸うと、食事がおいしく感じないばかりか、気分まで悪くなります。
入店した際に禁煙か喫煙か聞かれたので、当然「禁煙」を希望しました。案内された席に座ってしばらくすると、どこか煙草の煙の臭いがしたような気がしました。
両隣の席などを見渡しましたが、煙草を吸っている人はいませんでした。気のせいかと思いましたが、やはりどうも煙たいので、ずっと気になっていました。
食事が終わってから気付いたのですが、斜め後ろの席で普通に煙草を吸っている人がいて、仕切りなどもないので、煙草の煙が思いっきりぼくが座っていた席に向かって流れてきていました。
喫煙席は煙草を吸ってOKの席、禁煙席は煙草を吸ってはNGな席、という定義なのでしょうか。ぼくの認識では禁煙席は煙草を吸ってはいけないのは当然として、煙草の煙を気にすることなく食事ができる席と思っていました。
仕切りを設けたり排気をしっかりするなどして、分煙をしっかりしてもらいたいなぁと思いました。たぶん、もうあの店には二度と行かないと思います。
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