“I”ノカタチ。

2005年12月21日(水) ただ自分で在れば良い。

ということで、ぼくの靴音を読みました。

仕事があまりにも暇すぎて、3時間ばかしで読破。
久々に活字読んだ気がします・・・。


感想は・・・何だか言葉にするのが難しい。
うーん。。。
ヒトはみんな愛を求めるものだと思うのですが。
つよっさんの場合はそれが特に強いのかなぁと。
その愛っていうのは"恋人"に限られたものではなくてもう全て、ありとあらゆるものからの愛。
人間からも自然からも勿論ですが、存在する全てのもの・・・というか。

あとは初期の頃の方が日記っぽいね。
中盤からは難しすぎてもうちょっと深く読みたいなーって感じです。





この本に出会えて、堂本剛という人に出会えたことに改めて感謝です。


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沙弥 [MAIL] [HOMEPAGE]