● Anemoscope Record ●



 聞こえる?

年下組 お誕生日、皆様いかがお過ごしになりましたか。

リアルでも もちろんお祝いしましたが、ネットでも色んなファンサイトを回って 彼らへのお祝いの言葉を拝見しては ほくほくしておりましたv 私もお祝い絵をご用意させていただきましたが…何か幸せですよね、こういうの。めいっぱい愛されてるなぁというのが改めて感じられて。

ちなみに当サイトでの閲覧数は慶太君の勝利でした。ちぇ(笑)
また 何人かの方からご指摘いただいたのですが、窓に映っていたのはご想像どおり[ 四季 ]PVのちび慶太君です。すみません、しょたこんで(…)

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■□ ライブDVD 中間報告

ライブ本編で真っ先に萌え死んだのは慶太君の「首コテ」の数々でございました。

FTFイントロやダンスパフォーマンスラスト直前、それに[ so what ]1番サビ最後のアップなんかは のた打ち回るほと可愛いです。ライブ中も可愛いなぁとは思っていたけど、こんなにたくさんやってたとは…!

もともと コテって音がしそうな可愛い首の傾げ方には弱いのです。1stライブの[ Winding Load ]の2番「♪Lookin' for your love」でコテっとした涼平さん(←限りなく確信犯/笑)や、慶太君のソロダンスラストにも相当やられておりました。

そんな訳で 四季同梱DVDに入っていた迷彩ジャンプスーツ衣裳の慶太君の盛大な首コテ(親指付き)が見当たらないのはとても残念です。もの凄く楽しみにしていたんで。

あとは[ 空から〜 ]の、血管切れそうな…とまではかなくても一生懸命な慶太君と 入りすぎてぐねぐねの緒方さんとは対照的な、目ぇかっ開いてどこまでも淡々と歌う涼平さんにびびりました。

や、彼なりの一生懸命だとは思うのですが(というか この曲に関しては範囲的にも音階的にもそこまで必死にならなくても歌えるのかもしれないし)それでも 横の2人の比べて ちらちらと目を泳がせて うっかりカメラ目線決めちゃいそうで…凄いなぁ(笑)

何だかんだで 視界の真ん中緒方さんなので、2人については、こうしてライブDVDを見て発見する事が多々ありました。

あと、Towのシメ相談で慶太君が緒方さんの肩に手をやるシーンは02年クリイベのぎゅーっとするシーン(名前呼び間違い事件/笑)を思い出しました。身長差萌え。ステージ中央の固定カメラを操作してたひとに拍手を送りたいです。

でもその後 スロープ最上段ですれ違いざまに慶太様の腰を触っていく緒方さん、何でしょう その手つきは。せくはらですよ(←…。)

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今年のライブDVDはカメラ台数が多く影像が豊富でしたね。
クレジットされているカメラマンさんは13人ですが…これ もっと台数あるよねぇ…(゚Δ゚)今度数えてみようかな。

しかしその分影像の切り替えが多くて 振りなどが分り難いことやダンサーさんの見切れ度が高いのは勿体なかったです。ある意味ファンの目線に近いけど。

ところで「Side Visual」に宮坂まゆみさんのお名前があるのが気になります。これってサイドビジョンの事でしょうか?もし たまアリに宮坂さんがいらしゃっていたのだとしたら凄く感動ものなんですけど!(*゚Δ゚*)vV

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メディア感想がたまっております。ただ今手元にあるのは7冊。

・ARENA37℃
・oricon style
・ザッピィ(廃刊)
・CDでーた
・PATi > PATi
・POP BEAT(休刊)
・MUSIC PRESS BEST SERECTION '05

何と、CD HITS!に続いて 2誌がお休みに…(TΔT)

いつもなら(もとい 私が知ってからの去年一昨年のこの時期なら)アルバムリリースに伴なうメディア露出で、各誌で 表紙やら巻頭特集やら大幅なページ数をさいての特集やら かなり良い扱いだっただけに、今期のラインナップを見てついつい比べずにはいられません。(贅沢!)

ただでさえ そんな状態なのに彼らを扱ってくれる雑誌が減ってしまうのは非常に残念です。

AD期にw-inds.にハマった私にとって、02年6月号のザッピィの表紙を本屋で見たときの衝撃は忘れらないし(←なのに買い損ねているのは悔やんでも悔やみきれない/涙)連載や密着取材でかなりの美味しい企画をしてくれました。POP BEATはアー写やジャケ写を大判で、尚且つ良い紙質で入手する事のできる数少ない雑誌だったのに…本当に悔やまれます。

こんな風に 無くなっていくものを見つける度に、何事もひとつひとつ大事に消化していきたいと思うのでした。

2004年12月18日(土)
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