● Anemoscope Record ●



 連休おしまい。

昨日は 野球中継でお休みなんだと勘違いして、ウィンスト聞き逃してしまいました…たった15分でも聞きたかったなぁ。

しかし30分拡大版になって2回目にして15分て。
前より減ってどうするよ!Σ(=д=)

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■□ Pati > Pati

新曲[ 四季 ]のインタビューと、2004年ライブツアーの総括。

写真は撮り下ろし。
衣裳は全体的に黒。インナーは黒ベースにカラフルなアクセント。

龍一君だけは 02年を彷彿とさせる 半袖+長袖(共に黒)の重ね着です。
長袖からちょこっと覗いたまるっこい指先がお腹を押さえてます。このポーズ好きです。めろり。

●私的ベストショット
P.11 インデックスページ / 3人
年下組は視線を外して、涼平さんはカメラ目線で、それぞれシリアスな表情…に一歩及ばず魂抜け気味?(笑)


●[ 四季 ]インタビュー

お経をBGMに行なわれたというインタビュー、面白かったです(笑)
「やればできる子」を自称する龍一君。以前も自分のパート(ラップやソロ)を慶太君に誉められて喜んでいましたよね。可愛いなぁ。みんなで誉めてあげましょう。

[ 永遠の途中 ]の解釈のズレの件りを見ると、まだレコーディングをして間もない頃のような気がします。こんな風にインタビューで意見交換(今回は指摘か/苦笑)するのも久々かも。本当に忙しかったんでしょうね。

この曲に関して、龍一君が 慶太君のボーカルにの魅力について語っていて、とても共感しました。

私にとって、この曲を初めとする shungo.さんの歌詞というのは、歌詞だけを見るとそう簡単には感情移入のできない「特別な」ものなんです。(←嫌いな訳ではないです)曲にもよりますが、意識しすぎている感があるんです。

慶太君の歌声によって息を吹き込まれるというか、意味を持つというか…ライブでは歌詞以上の深みのあるものになっているように思います。
…文字にすると ごく当たり前のことなんですけどね(苦笑)

●ライブ総括
写真はオーラスのたまアリ・川口初日・武道館1日目。

2年前の初ライブについて、今だからこそ 敢えてちょっと厳しいコメントをされていて、じんわり来てしまいました。その厳しさは 深い愛情だと思います。母の愛です(…)

相変わらず、武市さんのw-inds.記事を読むと幸せになります。

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■□ ARENA 37℃

[ 四季 ]のインタビュー。

慶太君と龍一君のキャラが部分的にではありますが、入れ替わってきたように思います。元々 本質は似ていた2人、長く一緒にいるぶん、そう言うこともあるのかも。何とも言えないバランスですね。

それはそうと、緒方さんの「モテたい」発言は久々に聞いたなぁ…もう長いこと言い続けてますが、未だ満足できないようです(笑)
原因は「ワガママ」と言う事ですが…メディアで見る分には充分優しいひとだと思うんだけに、疑問。アロワナとかフクロウがいかんのじゃないのか(…)

写真が ジャケ写・アー写の使いまわしだったので購入はしませんでしたが…面白かったので迷っております。

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■□ w-inds.台湾事情

チケットは9日に既に発売されていたようですね。失礼いたしました…(お知らせありがとうございます)

Aブロックの2000枚が5分で完売、その他ブロックも23分で完売したそうです。
ええと…購入希望者の大半がクレジット決済の出来ない年齢だったために(←そりゃそうだろう)、現場は大変な事になっていたようです。(間違っていたらごめんなさい/苦笑)

現在事務所と追加公演を検討中という事ですが…凄いなぁ;熱い。
18日の涼平さん20歳のお誕生日についても触れている記事があって、去年の立命館でハッピーバーデーを歌ったように、何かあるかもしれませんね。

しかし驚いたのは、チケットが指定席ではなく入場整理券(?)であること。ブロックの区別はあれど、後は自力ですって…(絶句)

ミュージアムの件もニュースになっていたようです。初日だけで1500人の参加者がいたらしく、なかなか好評のよう。

で。
私も旅行会社のツアーパック(フリープラン)を色々見ているのですが、やっぱり人数が多い方がいいんですよね。送迎も専用の車でしてくれるそうなので…ううぅ。どうしよう どうしよう。

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w-inds. オフィシャルカレンダー2005を飾りました。
本当は 四季の発売日に買っていたのですが、なんとなく感想を書き損ねたままです。今年のが1番お気に入りのラスト1枚になったら(←11月にはいったら)書こうかな…。

2004年10月11日(月)
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