例え 僕がいなくなっても君の声は ずっと届くよ何処に居てもふと空を想ってその瞬間に僕は其処に居る離れ離れになる日はくるよいつか話した通り僕は君の前からそっと消えるよ色んな痕を残した侭どうか悲しい顔をしないでどうか笑って 誰の傍でも僕が残す最期の痛みは君に傷を残せるかな我儘な僕をどうか許さないでいてそれでも罵声で構わないから僕に言葉を投げて 空に哀しい唄なんて聴かないで君を隣で守れないけど君の好きだったあの綺麗なメロディ見上げた空から溢せるように