絶え間なく降り注ぐような日溜りの中で君を探してるそれは募る胸の想いと同じで繋げない掌の意味をお互い知っているからこれからも僕らは平行に進んでいく重なることのない手は重ならない路と同じだ何れまたここから僕らは別々の世界へ伝えることのない想いを君が汲み取ったあの日から噛み合わない歯車が永遠に紡がれる